ダイヤモンド経営者倶楽部

経済・金融・企業情報をタイムリーに伝えるビジネス誌 週刊ダイヤモンド

2008年4月

2008年4月23日

スタートアップ~アーリーステージの

若手経営者向け起業家講座の第二期、2008年度開催が明後日開講します。

 

参加希望40社ほどから、全員と面談し

最終的に30数名の参加者が決定しました。

 

まだ売上は1億円にもいかないものが大多数ですが

まだみんな若く成長意欲が高いので

この1年間にどれだけ成長してくれるかが楽しみです。

 

第1回は、リヴァンプの玉塚様にお越しいただきます。

http://www.dfc.ne.jp/date/2008/02/post.html

2008年4月23日 16:44 diamond |
2008年4月23日


一力亭.jpg東京は既に桜も終わっている頃、京都は1週遅れで所によってはまだきれいに咲き誇っておりました。

 初日はホテルのトラブルがあり、早めに京都入り。フロントやコンシェルジュとの確認を済ませ、本日の下見へと祇園へ繰り出しました。

先ずは、メイン会場となる、かの有名なお茶屋『一力亭』前で写真を2枚。当然のことながら、観光客がこぞって写真撮影中。車や人物が入らぬよう、シャッターチャンスを待っての2枚です。

 

徳屋.jpgその後、我らが社長の経営する甘味処『徳屋』にて“本わらびもち”を注文。

上質の本わらび粉と和三盆が口当たり良く練り上げられており、黒蜜ときな粉でいただくと本当に美味でした。お近くに立ち寄られた方は、一度ご賞味あれ。

さて、午後には、皆様集合時間をお守りいただき、ホテルグランヴィアのフロントにて名刺交換タイム。東京から7名関西から2名の計9名のご参加で、なごやかに始まりました。

先ずは、都をどりを鑑賞すべく甲部歌舞練場へ。

最終回の16:50スタートまで時間があり、広い庭園で記念写真。観覧前にお茶席にて芸妓さんのお點前と和菓子で一息。和菓子をいただいたお皿を記念に頂きました。そしていざ指定席へ。右手の地方連中、左手にはお囃子連中が奏でる演奏、左右両側の花道からの踊りも見渡せる本当にいいお席でした。四季の移り変わりを舞台上で表現され、得に全芸舞妓による豪華で華やかなフィナーレは圧巻でした。

 

一力亭画像②.jpg余韻さめやらぬ中、祇園の花見小路を歩いて『一力亭』へ。

芸妓さん舞妓さんの所作や話題は実にみごとなものです。お客様にはもとより、まだ若い舞妓さんが、先輩芸妓さんへの挨拶がキチンとされていて、一般社会よりも上下関係や躾の厳しさが伺えます。華やかでなごやかな表舞台の裏側にあるプロフェッショナルなものを感じました。

皆様もお酒がほどよく、というよりはいつも以上にすすまれて、かなりリラックスなムードの中、再びまじかで華麗な舞が披露され、本当に最後まで堪能させていただいきました。

一力亭の門を出ようとすると、国際色豊かな大勢の観光客からフラッシュを浴びました。門の前で舞妓さんたちが出てくるのを待っていたようです。お客様方もタクシーに乗り込みながらちょっとしたスター気分を味わえたのでは???

高台寺の夜間拝観では、ライトアップされた池にまわりの景色が映りこんで、まるで吸い込まれそうに恐いくらいの美しさ。その後、再び祇園「波木井」さんへ。下ネタ爆笑トーク炸裂の3次会でした。あっというまのタイムスリップはこれにてお開き。皆様本当に喜んでいただけたようで、スタッフ冥利に尽きます。お疲れ様でした。

深夜、関西スタッフと1杯のカクテルで打ち上げ。今日一日、皆様に感謝。

<事務局 佐々木>


 

2008年4月23日 14:37 diamond |
2008年4月18日
2007年10月12日から実施していた「第二回 社長の椅子争奪バトル」で、ついに先日、新社長が決定したテンポスバスターズ

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二代目社長に席を譲ることとなった、創業者で現社長の森下篤史氏と、新社長の森下和光氏をゲストにお招きして、定例会を開催しました。
 

まず森下現社長からは、会社が中小企業から脱皮するポイントは社内における“競争と共生”だという持論を展開していただきました。

 

 そして同社のユニークな経営とエネルギーの源泉である“競争”原理についてお話いただきながら、

第二回目となった「社長の椅子争奪バトル」で新たに導入された仕組みや採点方法、各立候補者のエピソードから新社長決定までの様子を一部始終披露頂きました。

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森下現社長をご存知の方にはお解かり頂けると思いますが、話の内容の濃さもさることながら、巧みな話術には比類がありません。



したがってその内容を文字にしてしまうと、価値が半減してしまうので今回遠慮しますが、森下現社長ご自身の今後の計画を一部だけ披露すると、

創業者として新社長に口を挟みたくなる気持ちはグッとこらえ、テンポスバスターズ本社の経営は新社長に一任。

社長退任後は、グループ売上げ1000億円を目指しその達成に必要な新規事業の開拓と育成に注力するとの事です。


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熱い現社長に対して、2歳違いのご兄弟でもいらっしゃる新社長は対照的なほど冷静沈着なタイプであり、今後お二人の活躍でテンポスグループの成長を牽引していく様子が目に浮かぶようです。


参加した経営者の皆様もそれぞれに、優れた人事制度とマネジメントの実践をしている方々ばかりですが、

みな旺盛な学びの姿勢で話に聞き入り、鋭い質問を放っていました。


そのため質疑応答は大幅に時間オーバーとなり懇親タイムが少々短くなりましたが、熱気あふれる2時間になりました。
(事務局 中野)

2008年4月18日 13:07 diamond |
2008年4月14日

グラス3.jpg

 

つめたい氷の気泡から、太古の空気がパチパチと目覚める音が聞こえてきます。

グラスに浮かぶ小さな氷山が溶け出して、酒の眠りを覚ましていきます。

南極観測隊が持ち帰った貴重な氷で、究極の水割りを楽しみませんか?

 

限定15名様です。

 
ペンギン.jpg肴はこちらで用意しますので、とっておきのお酒をご持参ください。


いつもとはちがった味と、酔いをお楽しみ頂けるはずです。



 

■日時:4月28日(月)18時~  

■会場:ダイヤモンド経営者倶楽部 銀座サロン

■定員:15名様  定員になり次第〆切りますのでお早めにご連絡下さい。

■参加費:無料

簡単なお酒と肴は用意しますが、是非お好みのお酒をお持ち下さい。

■お問合せ:ダイヤモンド経営者倶楽部 中野 TEL03-6226-3223

■参加申込み http://www.dfc.ne.jp/app/participationApp/

 

 

2008年4月14日 13:18 diamond |
2008年4月11日

昨年、あまりにも人気があって受講者数が多すぎた、ダイヤモンド経営者倶楽部提供の、同志社大学寄附講座「ベンチャー経営論」

しかし人が多すぎるのも、それはそれで良くないことらしく、今年は少し絞って開催することになったようです。

そのため講座が始まる前までに事前登録する「先行登録」での受付にした事で、行き当たりばったりの受講者がいなくなり、人数的には300人強と前回よりは減りましたが、

参加目的のはっきりした学生ばかりの分、とにかく静かで、みな真面目に前を見て話を聞いてくれます。

 

4-9講座.jpg
恐れ多いながら、初回はこの企画のイントロという事で、私からダイヤモンド経営者倶楽部の説明とか、講座全体の趣旨やメッセージ、そして最後にはいろいろ主観を交えて1時間ほど話をさせていただきました。

1名だけ、かなり前の席で眠りこけていた以外は、ほぼ全員前をしっかり見ていました。

でも「どこまで伝わっているのかな?」「理解してくれているのかな?」という懸念はありましたが、帰りがけに渡された感想レポートを見ると、幾つか提起したキーワードに対する共感とかの内容がすごく多く、

また「元気になった」「ヤル気が湧いた」などの声、そして「ありがとうございました」という感謝の書き込みもものすごく多く、開催したこと、そして話をする機会があってよかったなと思いました。

いずれの感想も読んで楽しく嬉しくなるものばかりでしたが、その中でもジーンときそうな2点の感想を転記します。

来週以降は、このようなスケジュールで進んでいく予定です。

 

-----------感想レポート ピックアップ-------------------------------------------------------------------- 

■父は成長・拡大志向が強く、企業経営に強い使命感を抱いている。公務員より起業に楽しみを見出し、その経営に喜びを見出しているように見える。

北村さんのお話により父の考え方や思いを何となくつかめたような気がした。北村さんのお話の一言一言が重く感じさまざまなことを考えさせられるとともに感動もした。

父は新たにベンチャー企業を起業しようとしている。それについては私も少々関わる予定であり、不安を抱いていたが、北村さんの・・・中略・・・などの考えを聞いてそれらの不安感を払拭することができた。

(3年生・女性)

4-9講座②.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■本当だと思うことがたくさんありました。

可能性はあると思えばたくさん出てくるし、世界は広くてたくさんの見方があるし、それに触れることは自分が少し動くことができれば難しいことじゃないんだと感じました。

私には今特に夢はなくて少し悩みでもあります。

でもこれから出会う人やこの講義で聞くことができるお話や、たくさんの人に触れることのできるチャンスがあって、それを無駄にしたくない、大切にしようと言う気持ちを持っていれば自分にも頑張りたいことが見つかってくる気がしました。

また特にそれが見つからなくてもそうやって真剣に触れ合っていければ、ずっと楽しく面白く生きていけると思いました

今日のお話が聞けてよかったです。(3年生・女性)
 

<事務局 北村>

2008年4月11日 14:50 diamond |
2008年4月 7日
昨年12月、日本最大規模の美大生アートフェスティバル「via art 2007」の開催に協力した中で生まれた美大生ネットワークを活用し、ダイヤモンド経営者倶楽部の設立15周年記念ロゴコンテストを開催することになりました。
 
国内唯一の美大生向けフリーペーパー「PARTNER」(3万部発行)の、4/7発行号で大々的に告知を開始し、5/31までの日程で作品を募集していきます。
 
会員企業の皆様には、一次選考に残った作品を6月下旬発行の倶楽部ラインにて送付いたしますので、その審査にご協力いただければと思っております。
お手数ですが宜しくお願いいたします。
 
また「社内制度.com」の「企業と学生のコラボレーション」内でも、その経過は随時ご報告してきますので、是非ご覧ください。
 
※コンテスト概要 ・・・ http://www.partner-web.jp/logo/index.html
 
<協力> 株式会社モーフィング http://morphing-factory.com/
<企画・運営チーム> 代表 田中絵里(早稲田大学3年)
2008年4月 7日 10:47 diamond |
2008年4月 2日

 

ZIVA.jpg


 

 

 

■開催: 2008年4月23日(水) 14:00~19:00

■ゲスト:
 ソラブ・ボソジ氏(ZIBA Design最高経営責任者CEO)
 スティーブ・マカリオン氏(ZIBA Designエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター)
 サブリナ・ジェットンさん(ZIBA Designアソシエイト・クリエイティブ・ディレクター)

■会場: 泉ガーデン カンファレンスルーム2

 

【ゲスト】

ZIBA DesignのCEOソラブ・ボソジ氏、エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターのスティーブ・マカリオン氏のお二人に、アソシエイト・クリエイティブ・ディレクターのサブリナ・ジェットンさんが新たに加わります。

【構成】

 Part1 (14:00 ~15:30)

≪ZIBA Designがつくりだす“コンシューマーエクスペリエンス”とは≫

ZIBA Designがコンサルティングにおいて利用している2つのモデルを紹介します。「BTCモデル」はビジネス、テクノロジー、コンシューマー・エクスペリエンス・イノベーションのダイナミックな関係を定義づけるもので、成功をおさめるコンシューマー・エクスペリエンスに必要な文脈の概要をつくります。

「コンシューマー・エクスペリエンス・ストラテジー(CES)モデル」は、ZIBA Designが、 どのように革新的なコンシューマーエクスペリエンスを作り出すのかを定義するもので、ここでは、6つの要素を紹介します:コンシューマーの心と気持ち、ブランドDNA、トレンド、ポジショニング、エクスペリエンス・コンセプト、エクスペリエンス・ストラテジーの6つです。

 (休憩30分)

 Part2(16:00 ~18:30)

≪変革のメタファー/Transformational Metaphorsによるワークショップ≫

製品、環境、サービスが市場において際立っているとき、それらは「変革のメタファー」(Transformational Metaphors)に頼っていることがしばしばあります。「変革のメ タファー」は、人々の既存のエクスペリエンスのあり方を、特別の製品、環境、サービスにシフトさせます。

後半のワークショップでは、「変革のメタファー」を用いてユニークで意味深いエクスペリエンスをつくり出すインタラクティブなエクササイズを行います。

 (18:30~19:00)

ZIBA Designのゲストとの質疑応答

●≪ZIBA Designとのミーティング≫を設定します

ZIBA Design のメソッドにご関心をもたれたDMNメンバー企業の皆様には、リクエストいただければ、今回のZIBA Design来日陣との2社間ミーティングを設定いたします。ZIBA Designが皆様の会社を訪問するか、あるいは皆様がZIBA Design 日本オフィスを訪問するかなど、詳細は応相談になります。

≪ZIBA Designとのミーティング≫をご希望の方はDMN事務局dmn@diamond-ag.co.jpdmn@diamond.co.jp、03-5778-7231(坂田・河嶋)までお問合せください。

期間:4月24日(木) および4月25日(金) 時間:2時間程度(予定)

【ゲストプロフィール】

Sohrab Vossoughi(ソラブ・ボソジ)氏

ZIBA Design Inc. 創設者/社長。Sohrab Vossoughiは、 ZIBA Design の創設者であり、社長。起業してまもない会社から、Fortune50に名を連ねる会社までを含む大規模なクライアントリストを有し、プロジェクトの指揮をとる。商品開発における彼の仕事はコンシューマー製品、家電、コンピューター、医療機器、家庭用品、研究室用精密測定設備、家具、フィットネス設備、インテリア、オフィス・システムにいたるまでさまざまな分野を網羅。ソラブは1956年にテヘラン(イラン)に生まれ、1971年にアメリカに移る。機械工学を勉強した後、1979年にサンノゼ州立大学の工業デザイン科を卒業し、ヒューレッド・パッカード社に入社。1984年に、商品開発会社ZIBA Designを立ち上げ。

彼は多数の特許と賞も取得していて、1990年以降、ZIBA Designは世界でも最も高くランク付けされ受賞数を誇る、戦略的ブランディング/デザイン会社となった。ビジネスウィーク誌とIDSAは継続的にアメリカ最高デザイン会社トップ3の1社としてZIBA Designをランクインさせている。

1992年、ビジネスウィーク誌によって92年度ベスト起業家に選出。94年、グローバルリーダー・オブ・トゥモロー100に選出、ジュネーブ(スイス)の世界経済フォーラム会員に選出。94年、インターナショナル・デザイン・マガジンによってアメリカで最も有望なデザイナー40に選出。2000年には、ワールド・テクノロジー・ネットワークのデザイン分野のメンバーに選出。05年には、ビジネスウィーク誌によってアメリカのイノベーション・マスター ベスト5に選出。

 

Steve McCallion(スティーブ・マカリオン)氏

ZIBA Design Inc. エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター。スティーブは、ZIBAのエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターとして、戦略的なブランディングとデザインを通してクライアントがビジネスゴールを達成するサポートを行う。熟練した革新的建築家そしてブランド戦略家として、複雑なプロジェクトや要求の多いプロジェクト・チームを抱えるクライアントにデザイン感覚と戦略的思考のまれなバランスをもたらしている。ゼロックス、ブラック&デッカー、ワールプール(Whirlpool)、アンプクア、フェデックス、マクドナルド、コールマン、ケンウッド、コンパックなどさまざまなクライアントのために意味深いブランド・エクスペリエンスとイノベーション・プログラムの開発を導いてきた。

スティーブは数々の受賞歴を誇るZIBAのデザイン・リサーチとプランニング・プラクティスグループを設立したディレクターで、多数の独自に開発したリサーチ手法とデザインプランニング手法により、数多くのクライアントに対し深い顧客理解、デザイン関連の賞の受賞、特許取得、市場での成功などの面をサポートしてきた。スティーブは頻繁にデザイン、創造性、イノベーションについてスピーチを行い、これらのトピックに関していくつかの記事も発表している。

彼はリチャード・マイヤー&パートナーズ・アーキテクツ、オフィスK/アメリカ・ファーニチャー、ハク・シク・ソン・アーキテクツに勤めた経験を持つ。コロンビア大学で建築とビルディング・デザインの修士号を取得し、カリフォルニア・ポリテックで建築の学位を取得。コペンハーゲン大学とUCLAでも学び、パシフィカ・ノースウェスト・カレッジ・オブ・アートとテキサスA&M大学で教えた経験を持つ。

 

Sabrina Jetton(サブリナ・ジェットン)さん

ZIBA Design Inc. アソシエイト・クリエイティブ・ディレクター。サブリナ・ジェットンは、コンシューマー・インタラクション・デザインの専門家であり、ZIBAのクライアントがビジョンをリアリティに変えるためのコラボレーションを行う。人の心を引きつける豊かなコンシューマー・エクスペリエンスを作ることに日々情熱を注いでいる。彼女はつねに意味のあるデザインとイノベーションに関する新しい観点をクライアントチームに提供するための新しいツールを探している。サブリナはインテル、シリウス衛星ラジオ、P&G、シティバンク、ハスブロ、マテル、テキサス・インスツルメンツを含む多くのクライアントのためにデザインチームを指揮してきた。

サブリナは、リッチメディア・コミュニケーションデザインのバックグラウンドを持ち、携帯電話からウェブサイトまで、あらゆるインフォメーション・アーキテクチャ(情報構築)とマルチメディア・インタフェースデザインを専門としている。彼女は、グラフィック・コミュニケーションの学位を取得し、ユーザーエクスペリエンス、ユーザーリサーチ、マルチメディア、インターフェースデザインのトピックについて定期的に地域のデザインプログラムで講義し貢献している。またIDSAやCHIFOOなどの組織においてスピーカーおよび審査員としても活躍。

2008年4月 2日 19:38 diamond |
2008年4月 1日

会員企業のトピックスや、事務局からのお知らせなど

最新の新着情報を、トップページに随時反映するデザインに変更しました。

パソコンによっては、若干立ち上がりが重くなる場合もございますが

そのあたりも対策を考えていきます。

 

また掲載ご希望の新着情報がございましたら、お気軽に事務局までご連絡ください。

 

tel 03-6226-3223 fax 03-6226-322 mail df@dfc.ne.jp

 

 

2008年4月 1日 18:00 diamond |